令和5年9月23日(土)早朝に見た夢
先代から、○○と習字紙に書いたのがあるやろうと言われて、私もあるある書いたもんねと心の中で思い
それを飾んなさいと言われた。
一緒に探しながら、1つ目は文字じゃなくて絵みたいなのがあって、イヤこれじゃない、またひとつみて、イヤこれじゃないと言われながら、あれー?書いたのあるはずやけどーと頭で考えた。
場面かわり、車に乗って出勤してるかんじ(何処かに向かっている。)
先代は後ろに乗っていて、私は運転してる、何故か斜めではなく、前と後ろの配置
先代が、もったいないねーと言った。(それだけのものがあるのに…という意味)
私は、はー。そうですねーといった感じの雰囲気があり、内からと外からの力みたいな表現というかそれを思った。
先代いわく、しかし、それは(見えるという能力)大変よー
池とかにいたりするのとか普通に見えるし、(あちこちで見えるようになると大変といった感じ)大変よと。
ふと、荷物を忘れたような気になり、息子に後ろにあるか確認して?といったら「ないよ」と言われて、あーしまったー忘れたから取りに帰らんといかん、時間はまだ、間に合うので戻りますね~と。しかし、車を見たら後ろに手提げがちゃんとあり、あるやん。忘れてないやん。と思った、
場面的に意味がわからないのが、横になって寝ていたら、左側上に、人形の女の子供がいて、(生きている)ぎょぎょって起きたら居なくて、そこに黒い鳥の羽(カラス)手にとって(とったらいかんような雰囲気)向こう側に投げた。
ガラスケース(結構な大きさ)が左側開きで開いた。そこには姫人形??なのか、ケースの扉が自動で開きながら、姫様が笑っていた。悪い雰囲気ではなかった。赤いというより青い系の姫様
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こちらも、下書き保存のままに気が付きましたので公開致します。
まぁ夢というのは、コントロールは出来ないし見たくても見れません。ですので、昔から意味のある夢の場合は雰囲気が違います。
今後も記録として、意味ある夢はアップして行きたいと思います。
昔書いた、習字の写真は…これです。しかし、飾りたくても現物がありません(T_T)
