神様から呼ばれたかも?

今回は、かなり何年ぶりでしょうか?

宮崎へと行きました。

先代と大御神社と青島神社に参拝した思い出を辿るべく、ある意味急な思いつきにてちょうど宿もいきなりな予約可能でとりました。

以前から宿泊したい場所でもありました。

宿泊してみて、先代と来たかったなぁと思いました。

さて、近年よくYouTubeなどでも、神様に呼ばれないと行く事が出来ない神社として紹介されている動画も沢山ありますが…

例えば、奈良県の天河弁財天さま←音楽芸能の神様

とか、玉置神社とか…熊野もでしょうか。

出羽三山とか…

特に、玉置神社は山奥深いですが…

縁がないと山に入れないらしくて、有難い事に2回、いや3回参拝してますが…特に問題なく拒否られた事はありません。

天河弁財天さんもです。

蔵王権現さんの金峯山寺に初めて訪れた時は、ちょうどご開帳の時期でしたので、スゴいタイミングでした。

結構な巡り合わせのタイミング。御開帳の時期が多く感じます。たまたまかも?知れないのですが、法隆寺もそうでした。救世観音を拝見参拝させていただきました。

まぁそれらを呼ばれてると解釈するかしないかは普通のような気もしますが…

今回は、明らかに呼ばれた と感じました。

宮崎へ行く数日前に、私が走り書きをしているノートを何気に読み返していたのですが、それこそ3年前に書いた、神社の名前が目に入りました。

勿論、行った事は一度もありません。

米良山になる場所にて、

さえいなり神社といいます。

もちろん、当日は高千穂経由にて宮崎に入り大御神社から青島から宿泊地。

翌日に鵜戸神宮コースとざっくりと計画していました。

すると出発してナビ設定をしたらもう少し南から地図で言えば横に向かう道を選択でした。

で、は?この道って…もしかしたら?

で、この神社を経由する事になりました。

途中の道は、奈良の山奥を連想させる大変狭くガードレールもなく、クラウンがやっと通る狭い道をずっと進みます。対向車がきたら間違いなくアウトです。とてもバッグ出来ません(T_T)

しかも道には、落下した小石が所々な道にあります。タイヤビビります。さ

そんな道を約11キロ走るというか、スピード出したら命とりヤバいです。

久しぶりに運転しながら、未知の道をビビりながら進みました。要は一本道なのです。

しかも途中から感じ始めた感覚は、「お迎えにあがりました。」と…

は?どなたやねん?と思うわけです。

お稲荷さんですが…

宇賀さん、大己貴命と他、全て稲荷系です。

ただ謎が菊池武光公他先祖と書いてあります。

諸説には、菊池一族が祀っていた神様が稲荷というのを読みました。

到着前には、というか出発してナビからその経由を決めてから、ダイヤの指輪をつけました。

昔からダイヤとは、かなりな気を放つ石だと思います。

下手にダイヤを手にしてその石の力に負ける場合があるため普通の指輪は特に問題ありませんが、ダイヤは石の大きさには注意した方がいいと思います。

私が初めてダイヤを手にした時は、やはり高熱だしました。

それは、結局原因もあり理解したら熱も下がりましたが、その時に先代が昔ダイヤの話をしてくれたのを思い出しました。

もちろんその時の理由も忘れません。ここには私のプライベートですので書けませんけど。

負ける人は負けると…

話がズレましたが、そして冷や汗流して参拝も終わりました。

本当に山奥でひっそりとしていました。

中に入り、読経しました。

そこから青島神社に向かいました。

これは青島さんの奥宮です。

そこから、本日の宿へ

予想通りな海そばの宿

ロケーションはかなり素晴らしくて波の音だけを聞いて過ごせます。

翌日は、鵜戸神宮です。

年齢的には階段がかなり辛くなってきました😁

そこから、日向へ向かい大御神社です。

ここは洞窟の中になりますが…

タイミングが悪いと潮の関係にて海の中になります。

今回は、降りれないかもと思いながら現地に行きましたら降りれました、何年ぶりかの再来でしたが、確率的には、3分の2です。

降りれなかった時に一緒に居た人は忘れもしません。海に縁のない人だったのかも?しれませんね。

そして帰路へと高千穂経由です。

到着時はちょうど夕方6時くらいで人気が無いのでちょっとビビります。(笑)

ここは宇宙の神様ですので、龍下寺にも関連していると思います。

昔、先代ときた時に、神様からの贈り物をいただきました。

先代から、ん?何かねぇ〜いただいたけど…とタバコを吸いながら私に伝えました。

「桃のような物」???「海」と「山」にある物??

私達にはサッパリわかりませんでした。今でもわかりません。

最後に、宮崎から帰宅した夜の夢

目の前にボーッと白い影から人影になりました。

その人影から人になりました。

ついて来ました。しかし…特に怖いとか戦うとかはなくて。

やはりお迎えにあがります。を感じたからでしょうか??

いったい?誰やねん(笑)でした。

だとすれば、龍下寺になりますよね。

縁のある神様は眷属として受け止めます。恵紹

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